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音楽総合情報サイト | 321music

音楽ソフト

  • Posted by: NEW1919
  • 2009年5月14日 22:48
仮想アイドルに少女のような声で自由に曲を歌わせることのできる音楽ソフト「初音ミク」が、音楽シーンに小さな変化を生んでいる。

 ミクを使った無名の作者たちの曲が、インターネットの動画投稿サイトで人気を呼び、CD化されるケースも出ている。このうちの1曲、卒業前の切ない思いを歌った「桜ノ雨」は、全国の学校から「卒業式で歌いたい」と申し出が殺到、今春の卒業式シーズンには全国80校以上で合唱される見通しだ。

 ご存知の人も多いと思いますが、「彼女」は、ヤマハが開発した「VOCALOID」という、言葉と音階を打ち込むだけで、瞬時に音声ライブラリから「声」を合成して、歌わせることができるという、画期的なシステムを採用したソフトウェア音源。ヴァージョンアップされた2で、札幌のクリプトン・フューチャー・メディア社が、8月末にリリースしたシリーズ第1弾、というのが簡単な説明。

 初音ミクが特徴的なのは、まずそのキャラクターがはじめに設定されていること。KEIさんによるデザインは、床まで付きそうなくらいに長いブルーのツインテールの髪に、ヤマハのシンセサイザーをモチーフにした衣装をまとった少女、であり、かつ、クリプトン側からも「身長158センチ、体重42キロの16歳、音域A3~E5、BPM70~150程度を得意とする」といった情報が示されています。肝心な声については、声優の藤田 咲さんの声をサンプリングしており、純粋に「歌わせてみよう」という要素とは別に、アニメーション的なキャラクターをユーザー側に提示して、「ただ歌うだけじゃないよ」という試みをもうかがうことができます。

現在、音楽制作においてDTM(デスクトップミュージック=PCで音楽ソフトを扱い、作曲・編曲を行う事)が必須となってきました。この為、数多くの教本・教則DVDが溢れている状況です。 しかし、「使い方を知る=質の高い楽曲が作れる」なのでしょうか?
このキャラクター化されたDTM※2向けボーカル音源は現在までに、フィギュアやゲームなどの各種コラボレーションを生んだほか、いわゆる"P"と呼ばれる有名VOCALOID楽曲制作者がCDメジャーデビューするなど、その人気はネットやDTMという枠組みを越えたものになっています。

楽器を弾いたことがないけど、楽譜が読めないけど、好みの音楽を作りたい。そんな夢を叶えてくれるのがDTM(デスクトップミュージック)。
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ゲーム音楽がスゴイ

  • Posted by: NEW1919
  • 2009年5月14日 22:48
CD-DAに始まりリニアPCMが当たり前となった現在では、音源という面においてゲームミュージックは映画音楽とほぼ同じ土俵にあると言えます。実際、「最近のゲームミュージックは映画音楽みたいだ」という表現もよく見聞きするようになりました。
ですが、同じく映像に付随して音楽的な境界線が存在しないという共通項を持ちながら、同じ土俵に立ったはずのゲームミュージックは映画音楽に圧倒的に負けていると感じたのです。

痛感したのは、覚悟の違いでした。
映画は、マニア一般人を問わず、誰が観るかを特定することはできません。だからこそ、その音楽は誰が聴いても鑑賞に耐えうるだけのクオリティを保持しなければなりません。それだけの覚悟があるからこそ、音楽単体としても万人に対してアピールすることができるのです。

一方、現在のゲームミュージックは「ゲームを立てる」「ゲームに合わせる」ことばかりを考えているために、ゲームのプレイヤーのみを満足させるような近視眼的な音楽ばかりになっています。当然ながら、ゲームをプレイしない一般の方々へのアピールなど考えてはいません。まず、この点において覚悟が違います。
そして、プレイヤーの多様化に対しては既存ジャンルの音楽を追従することによってのみ対応しているため、音楽としては既存ジャンルの二番煎じ的な存在ばかりになってしまいました。しかも大抵がオーケストラかテクノ。単独の音楽ジャンルとしてのゲームミュージックの価値は、著しく下がっていると言わざるを得ません。

続けております「スマブラX」。
さて、今日は「スマブラX」の音楽について。

タイトルにもありますが...
凄いです。今作は、音楽が凄いんです。

ニンテンドウ64版にも、ゲームキューブ版にも
任天堂ゲームのアレンジ曲が聴けるという
良さがありました。
では今回のWii版、何が凄いかと言いますと...

「とにかくボリュームが凄い!」

1.音楽家の人数が凄い!

その数なんと38人!(→リストはこちら)
リストに書かれていない方でも
「植松 伸夫」氏(ファイナルファンタジーの方ですね)や
「錦織 健」氏なども参加されています。

個人的には「葉山 宏治」氏の参加が非常に嬉しいです。

先々週、気がついたんだけど、僕はゲームを作る時に、なによりも音楽に執着することが多いようだ。



たとえばグラフィックの場合、下手な絵というのはあっても、絵として成立していない絵というのは滅多にない。



目が二つ、耳が二つ、口がひとつだったら、だいたい人間の顔である。

それでも気に入らなければ徹底的にリテイクするが、それでも人間の画力の限界というものがある。

写真のようになるまで追い込んでも仕方が無いから、有る程度のところで妥協する。それが絵だ。



プログラムの場合、下手なプログラムというのはすなわち動かないプログラムである。

だから下手なプログラムというのは商品として成立しない。

逆にいえば、動いてさえいればそれがどんなプログラムであろうと構わない。

内部のルーチンが、手書きのメモリマップで動いていようが、関数名が全て数字の羅列だろうが*1、なんの興味もない。

僕がプログラムの作り直しを言い出すのは、唯一、期待通りに動かなかった場合だけだ

ボクは特定のジャンルの音楽を聴くよりも、コレと思ったモノを聴くので、iTunesにはそれこそありとあらゆるジャンルの曲が詰まっています。
それを適当にプレイリストに分け、iPodですべてシャッフルして聴いています。
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民族音楽・・・

  • Posted by: NEW1919
  • 2009年5月14日 22:39
民族が独自に伝承してきた伝統的音楽。

支配者や神々に奉上される音楽から地域の祭りや労働の際に歌われるような土着音楽など様々。

 古典化しているものから、西洋音楽や周辺民族の音楽の影響を受けながら現在でも大衆音楽として支持されているもの等もある。
今回のコミケで1番当たりでした。700円ちょいでこのクオリティーの高さは安すぎる!!
曲に抑揚があるので、延々ループで聴けます。
じっくり曲に浸るも良し、何か作業しながらでも自然に聴けるので邪魔になりません。
私もまだWhisper Recordsさんを追っかけて短いのですが、民族音楽好きな方は1度聴くと病みつきになりますよ。

ブラジル出身のトライバル・ヘヴィロックバンド、セパルトゥラの六作目。1996年発表。元々スラッシュメタルバンドだった彼等ですが、この作品ではスラッシュから完全に脱却し、ブラジル独自のリズム&ビートを取り入れたヘヴィロックとなっています。ブラジルの民族楽器なども積極的に使われており、普通のバンドでは味わえない独特のグルーヴ感が最大の魅力。マックス・カヴァレラ<Vo>の大迫力な咆哮も凄いです。
明日の「諸民族の音楽」の授業は試験らしいです。

買ったままの状態だった「民族音楽概論」...
これを機に全部読むぞ!

と決意した僕なのでした。

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アメリカの音楽

  • Posted by: NEW1919
  • 2009年5月14日 22:37
ラテンアメリカの国については知識がない人でもラテン音楽は耳にしたことがあるでしょう。
 まず、古くから世界中に親しまれてきたカリブのルンバ、マンボ、チャチャチャなど。ラテン人の性格や習慣が反映されたサルサ、バチャータ、メレンゲ、ティピカや、クンビア。そして、少し暗いけれど哀愁帯びた味わいのあるアンデスのフォルクローレ。

還暦を迎えたTodd Rundgrenのミュージシャンとしての衰えには、聞くに堪えない、観るに忍びないものはあるが、それでもなお音楽を作り続ける姿勢には畏敬の念を抱かずにはいられない。昨年4月の唐突な来日公演で半ばヤケッパチな感じながらも、ロック・ミュージシャンとしての意地(真髄)を魅せ付けてくれたが、それがそのままCDになったのが本作と言った感じだ。

この手の音楽、僕はほとんど興味がなかった。
ファンの人には大変申し訳ないんだけど、
「能天気で無駄にポジティブなだけの音楽」だと思っていた。
そもそも「パンク」と言ってるのが気持ち悪い。
僕らより上の世代からしたら
「パンク」ってのは70年代末の
The Ramones , The Clash , Sex Pistols , The Damned
辺りを指すものであって、そこには
そこはかとなく負のイメージが付きまとっていた。
倦怠感とか自己嫌悪であるとか。
「若者がエネルギーを発散するための音楽」
という意味はなかった。

日本人離れした音楽センスから、ただのR&Bシンガー・今井大介にとどまらず、自らトラックメーカー、プロデューサーまでもを手掛ける今井大介。それは彼の留学経験や、ハリウッド在住というプロフィールが物語いるのだろうが、それだけでは語り切れないのが彼の魅力である・・・。
 トラックとラップとの絡みが、邦楽ではあまりみられない絶妙なバランスをとっていて、洋楽を思わせる曲に仕上がっている。さすが、アメリカの音楽番組で審査員全員からトラックを絶賛されたというだけあって、彼の作るトラックはクオリティが高い。そんな洋楽に近いサウンドであっても、彼は日本語詞を大事にしている。それは、リスナーが日本人というのを前提に作っているからである。やはり詞が日本語でないと、どんなにいい曲であっても歌の意味はちゃんと伝わらないからだ。
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音楽業界のこと

  • Posted by: NEW1919
  • 2009年5月14日 22:30

アップル社が、iTunes Storeで配信している楽曲のコピープロテクトをすべて廃止する、と発表して話題になっています。

これまでは、ソニーの「ウォークマン」などに入れて持ち歩けなかったんですね。それが、ウォークマンだろうが、Macだろうが、どこでも再生できるようになります。買う側としては、便利なんだけど、アーティストの方はどう思っているんでしょうか。

ただし、欧米のみで、日本のiTunes Storeで販売しているJ-POPなどの楽曲は、基本的には適応されないそうです。

この様に、日本のサービスを見ていると、DRMフリーという流れをなんとしても食い止めたいという考えが見えてきますが、mixiミュージックの様に、邦楽が聴き放題というサイト 英国の人気ロックバンドレディオヘッドの新アルバム「In Rainbows(イン・レインボウズ)」が12月3日から日本でも、ユーザーが買いたいと思った価格でダウンロード購入できるようになる。この試みが音楽業界にどのような変革をもたらすのか。その意味を考えるとともに、あわせて岸博幸氏がIT PLUS連載コラムで展開した筆者の活動に対する批判に反論する。(も登場してきました。

世界的にみてみると、iTunesとiPodの様な携帯オーディオとカタログサイトが連動した有料ダウンロードサイトと、ライセンス方式のソーシャルネットワーキング型のサービスが支持されていて、MySpaceやmixiなどの音楽SNSの役割がますます重要になってきていますね。


けれども、実際に厳格なDRMでデジタルファイルの著作権管理を行うことが、ファイル交換という犯罪行為を抑制せず、音楽の販売増加にも結び付いていない事が明らかであっても、音楽産業がすぐにDRMを完全に放棄するという事は、望み薄だそうです。彼等は「現状のDRMは確かに問題を抱えてはいるが、それが存続する事を望んでいる」のだそうですから。

基本的には、オンライン販売される音楽に限らず、正当な代価を支払って消費者が手に入れた物は、購入した人間が自由に使えるべきだ、という方が一般的に広く認められる考え方でしょう。「私が購入した音楽をPCで再生するのも、携帯電話で再生するのも、MP3プレーヤーで再生するのも自由なはずだ。それを販売者が制限する権利は無いはずだ」、「私がそれを車で聞こうが、居間で聞こうが、トイレで聞こうが勝手だ」、という考えはごく正当なものです。その方向を目指したより緩やかな管理システムも、今後試みられてゆく事になるのでしょう。

犯罪を抑止しながら正当な利用は阻害しない ... 難しいですよね。デジタルコンテンツの個人利用を、システムに完全に把握される未来は望ましくないんだけどなぁ ...
チェリーピッカーにいかに多くの楽曲を購入してもらうか、なんてステージに片足突っ込んでいるようにも思える。アルバムは抱き合わせでしかなかったんだろうか。ただ、eMusicが会員数を増加させてるってのは良いニュースかも。ただ、eMusicはこれまでのビジネスでは考えられないほど安価に楽曲を提供しているため、本当により多くの音楽を購入してもらう(eMusicはサブスクリプションだけど)ためにどうすべきか、ってのを考えないといけないのだろうね。

音楽産業の役員達の3分の2ほどは、ダウンロード可能な音楽からデジタル・ロックを取り除くことによって、より多くの人々が曲を購入するようになるだろう、と考えている事が調査で判明しています

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音楽とYoutube

  • Posted by: NEW1919
  • 2009年5月14日 22:26
youtubuで音楽聴けるって本当にすごいことだなぁと最近思います。また、youtube
では、音楽だけでなく、昔のテレビ番組の一部だったり、ゲームや面白動画など、様々なコンテンツがあり、音楽通だけでなく、いろんな方たちに本当にいろいろな楽しみ方を提供しているように思います。

ニコニコ動画とかも同様な感じですが、個人的にはyoutubeのほうが好きですね。また、一般の方がカバーしている曲なんかも聴いているとおもしろかったりしますね。そんなyoutubeでの音楽に触れていると、あー、音楽っていいなぁって思うことも多々あります。
その有名なサン=サーンスの「死の舞踏」はリストによってピアノソロに編曲されているので、また話がややこしい。ただこのピアノ編曲はとてもよく出来ている。サン=サーンスの巧みな音運びと技巧的に卓越したリストのお互いの良いところがギュッと詰まった作品。さらに、ピアニストのホロヴィッツによって手を加えられ「サン=サーンス作曲、リスト編曲・ホロヴィッツ編曲版」なんてのもあってさらに面白い作品となっているのである。

 それだけ本家サン=サーンス「死の舞踏」は、音楽性が高い作品なんだと思う。 タイトルどおり不気味なメロディなんだけど、このメロディには不思議なくらい惹かれる。

 踊りが最高潮に達したとき、ニワトリの鳴き声で朝の到来を知らされる。踊りはあっけなく終わり、みんな墓へと戻っていく。ミニドラマのよう。積極的に音楽聴くぞ?といっても何でもかんでもCD買うわけにはいかない。先立つものがあんまり無いですからな。でも聴くべきものはたくさんある。どうしよう?

今はAmazon等あちこちで試聴ができたりして大変便利なのだけど、ほんの少しだから判断材料にはあまりならないと思う。フラストレーションがたまるだけと思ったりするのですよ。
ならネットラジオか、と考えたもののイマイチ使い勝手がわからないし、曲を選べない(のだよね?)のもなんだかなぁ、であります。
とすると手堅くレンタルかと考えるも、レンタルショップの品揃えって決して良くないのですよね。相当メジャーなものでなければ置いてないのじゃないかしら。


 この曲をアニメーションで表現した人がいる。youtubeで発見。なかなか上手い。
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音楽の著作権

  • Posted by: NEW1919
  • 2009年5月14日 22:20
目標は耳がある人なら誰でも構わず片っ端から訴訟を起こし、「お前は違法に音楽をダウンロードしたから金を払え。もし無実と主張するならそれより多額な費用払って裁判で戦ってね」と言う全米レコード協会であるが、足元にも及ばない。上には上がいるのである。しかし、いずれカスもそうなるのではないかと危惧されている。

音漏れ
かつてはiPodや音楽ケータイを利用し電車の中など公共の場においてノリノリで音楽を聴くのはかまわなかったが、音が漏れていないだろうか?
周りの人の迷惑になるだけではない。JASRAC警察部が飛んできて、君は公共の場所で著作権のある音楽を放送したとして定期預金を下ろすことになる。
もちろん、道路なども公共の場所であるから同じである。最近は音漏れをしていなくても、課金対象になる。
また良くある例としては、部屋で音楽を聴いていたら音が漏れていたという例もある。

我々リスナー側からすると
新しい音楽と出逢う場所をまたひとつ奪われることになる。

選択肢のない社会そして文化。

どっかの国みたいに、前へ習え!右向け右!と言ったら、
国民全体が言われたとおりの方向に向いてしまう。

カネをかけてコマーシャルした音楽は知られて売れる。

そんな、誰もが知ってる音楽だけで満足?
もっといろんな音楽と出逢いたいと思うよね?

音楽ビジネス関係者から絶賛を浴びている大ヒット・ロングセラー『よくわかる音楽著作権ビジネス』が、大幅な法改正や近年のデジタル化による流通形態の変化をとらえ、全編にわたってリニューアル!現場で役立つ最新情報を満載し、さまざまなケースへの実務上の対応をマンガ付きでわかりやすく解説します。

印税という巨額の富を生み出す"打ち出の小槌"である著作権は、目に見えない取引対象であるだけに長期におよぶ管理は難しい。今回の事件は、アメリカでは一部のメディアで事実の報道がなされたのみ。米音楽業界でも話題にはならなかった。大統領選当日だったため、それ以外のほとんどのニュースがかすんだ日でもあったのだが......。エンタテインメントに関するビジネスには、まだアメリカから学べるものも多い。
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偉大な音楽家

  • Posted by: NEW1919
  • 2009年5月14日 22:15
日本の音楽家による労働組合。クラシック関係者やジャズミュージシャンなどが多い。また、スタジオミュージシャンや音楽教室の講師なども加盟している場合もある。日本演奏家協会と日本音楽家労働組合が統合して1983年10月に結成された。東京都新宿区西新宿に本部がある。

自分の好きな音楽家(アーティスト)が、実は普段、
会社のサラリーマンとしてマジメに働いていたとしたら、どう思いますか?
がっかりしますか?感心しますか?興味がわきますか?

私は、音楽家も他のメンバー同様、何らかの夢を持っている若者で、それ以上の意味はないと思いますね。
何故なら、ルフィの考えでは音楽家は「海賊船に必要なポスト」だからです。音楽ができれば、それ以上の船での役割は必要ありません。

夢はたぶん、伝説の楽器を探すとか、幻の曲を見つけるとか、そんな感じだと思います。「ワンピース」には伝説の楽器も含まれているというのもアリですね。

仲間になる条件としての戦闘能力ですが。実は楽器を武器として戦う戦闘術というのが、実際に存在するらしいです。
といっても、どっかの悪質ロックバンドみたいにギターを振りまわしたりするわけじゃないですが。

専用の楽器兼武器を愛用して、自衛用に携える旅芸人などがいたらしいです。本当かどうかまではわかりませんが。
もっとも尾田先生の事だから、いきなりシンバルをチャクラムみたいに投げるキャラとか出てくるかもしれません。サックスをショットガンにする方ですからね(笑)。


指導歴40年のテル先生が、あなただけに「秘密の教え」を伝えます。
「本物の音楽家になるために」。
プロからアマチュアまで、多数の生徒を指導して来た経験から編み出された
「絶対真理の秘伝書」。

今後の仲間に近いうちに音楽家が加わるのは間違いないのではと思います。そして、その音楽家が今後の展開に関する鍵を握るのではと。

音楽家は"料理人だが強いサンジ"のように特殊な生い立ちがない限り、特に主戦力になれる立場ではありません。
それどころか船にはいなくても全く不都合のないような人材です。

その音楽家が、いくらルフィに気に入られたとしても、少数精鋭のあの船の一員になるにはやはりそれなりの理由が必要ではと。
そこで考えられるのは

・音楽家だが何かが強い
・音楽家と同時に資産家(あまり略奪行為をしてないので資金源として)
・音楽家本人に何らかの展開の鍵がある
などです。


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最近のJPOP

  • Posted by: NEW1919
  • 2009年5月14日 22:11
俺は一応それなりにJ-POPを聴きます。あまり良いとは思わないけれど。
なんてゆうか、日本音楽界は飽和状態というか、本当に良い音楽が売れないっていうのは、どういうことなのか、全く意味が分かりません。

JーPOPというか普通のPOPSで好きなアーティストって、俺はあんまり居ないんやけど、HIGH and MIGHTY COLORだけはいつもCD出たら買ってしまいます(もう惰性に近いものがある)。何の試聴も前情報もチェックせずにいきなり買うので、当たりハズレがすごいです。この曲は壮大なバラード。こうゆう曲も出来るんやなーて感じで、ハイカラは毎回いろいろと新しく挑戦してるところに好感が持てます。
最近ちょっとそんな可もなく不可もなくみたいな楽曲ばっかなんで、今度アルバム出るんやけど、ここらで良いもん仕上げてほしいですね!なんといっても、俺はマーキーの声が好きで、なんか冷静なセクシーさみたいなものを感じてしまいます。なんといってロックバンドのヴォーカルにありがちっぽい声じゃないところがいいですよね。
なんかこの曲は、ヴォーカル(女の子の方)のマーキー主演の映画の主題歌らしいです。てゆか、マーキー主演て!!どんな映画なんやろう...。
今度2月21日に出るアルバムが楽しみです!

J-POP好きなワタクシ といっても、主に聴くアーティストは'80年代から大して変化なし(笑)大学時代、女性ヴォーカル・バンドを
組んでいたせいもあって、今でも印象に残っている曲は結構多いかな。当時のバブル景気を象徴するように
J-POPのアルバム・クレジットにTOTOやMarcus Millerなど世界的メジャーなアーティストたちの名前が
当たり前のように載っているような時代だった♪J-POP、それも女性ヴォーカルに限ればファーストコールの
ドラマーがTOTOの故 Jeff Porcaroであったことに異論がある人は少なかろう。尾崎亜美や竹内まりやの
アルバムでも叩いていたように記憶しているが、その昔Jeffが叩いていた尾崎亜美の「Prism Train」を
選曲してエラい目にあった覚えがある・・・今ならなんとか叩けるだろうが、当時の技量では無理もイイところで
いくら練習してもキメの部分でコケてたっけ(笑)おまけにギターがTOTOのSteve Lukatherだったから
もちろんギタリストも同じく大苦戦。怖いもの知らずだった若い頃が懐かしいやら恥ずかしいやら・・・むむむー
竹内まりやの「Sweetest Music」もJeffだったような気がするが・・・当時のJ-POPは演ってて楽しかったわ♪

海外のJ-POPファンは何かの拍子に偶然聞いた曲が気に入って、そこから他のJ-POPにも興味が沸いてくるのだと思います。私の場合は今井美樹の『PRIDE』でした。その後彼女のアルバムを購入して聴きました。『flowers』を初めて聴いた時にはこのバラードにうっとりしてしまい、世界で一番美しい曲だと感じました。この曲を作ったのが布袋寅泰で、この曲をリリースしてまもなく二人が結婚したのが興味深いです
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AAC とは

  • Posted by: NEW1919
  • 2009年5月 7日 17:16
映像圧縮規格MPEG-2またはMPEG-4で使われる音声圧縮方式。1997年4月にISO 13818-7として標準化された。最大サンプリング周波数は96kHzで、使用できるチャンネル数は最大48チャンネルである。

最近ではiTunesやQuickTime、BSデジタル/110度CSデジタル/地上デジタル/ワンセグ放送、携帯電話の「着うた」などで幅広く採用されている。


MP3等のMPEG-1 Audioや、MPEG-2 Audio BC(Backward Compatible)を超える高音質・高圧縮を目的に標準化された方式である。

MPEG-2 Audio BCとは異なり、符号化アルゴリズムにおいてMPEG-1 Audioとの互換性はない。ファイルに格納した場合の拡張子は、.mov .mp4、m2ts .m4a、.m4b、.m4p、.3gp、.3g2または.aac。なお、放送ではADTS(Audio Data Transport Stream)と呼ばれるヘッダ形式で伝送されることが多い。サンプリング周波数はMP3が最大48kHzまでだったのに対し、AACは最大96kHzまでをサポートする。

MPEG-2 AACは主に日本のBSデジタル放送と地上デジタル波放送のISDB規格や、SD-AudioのAACフォーマット、ヨーロッパ圏のDVDなどで利用できる。北米や日本のDVDでは、AACではなくAC-3やdtsが採用されている。

MPEG-4 AACは、米アップル社のQuickTimeやiTunesをはじめ、デジタルオーディオプレーヤー「iPod」や、ソニー・コンピュータエンタテインメントの「プレイステーション3(PS3)」、「プレイステーション・ポータブル(PSP)」、任天堂の「Wii(写真チャンネルVer1.1)」、「ニンテンドーDSi」、ソニーの「ウォークマン」の2005年11月以降に発売された一部機種(中には内蔵ファームウェアの更新が必要な場合がある機種もあり)、AAC対応の携帯電話など、多くの機器やソフトウェアがサポートしている。iTunes Storeやau(KDDI/沖縄セルラー電話)向けの携帯電話用音楽配信サービスのEZ「着うたフルプラス」では配信楽曲等にAACが採用されている(前者は最大256kbps、後者は最大320kbps)。また、携帯電話向け動画フォーマットである3GPPや3GPP2でも採用され、「着うた」や「着うたフル」(HE-AAC)の配信用フォーマットに利用されている。


関連する形式としてはHigh-Efficiency Advanced Audio Codingの略。MPEG4-AACの拡張形式。

低ビットレートでも従来のAACに比べて高音質に、特に高音部をクリアに再生することができる。

aacPlus?とも呼ばれる。

auとSoftBank、NTT DoCoMoの提供する「着うたフル」はこの形式に基いている。

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